2005年10月24日

買った。

MF文庫Jで新人のものを数点。

ゴーレム×ガールズ』 著:大凹友数

…駄目そうなにおいがしたので。つい。

クリスマス上等。』 著:三浦勇雄

ちょっと読んでおります。すまん。手堅く回避した吉兆先生には悪いがおもしれえ。

彼女はこん、とかわいく咳をして』 著:西野かつみ

駄目そうなにおいがしたので。つい。

 

あれ?…ちっとも回避してねえな。オレ。

ああ、あと強いて言わせて貰えば"駄目そうなにおい"ってけなしているつもりは無いぜ。 一般受けはしないだろうな〜くらいの第一印象と思ってくださいな。



posted by 背徳志願 at 23:50| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
『クリスマス上等。』を読んだんだがね。認めたくはないが…面白かったよ。平坂読の『ホーンテッド!』をはじめて読んだ時のような感じだ(あ、これも師匠向けの駄目小説なんでよかったら読んでみて下さいよ)。

『ゴーレム×ガールズ』は煮ても焼いても食えなかった。まる。
Posted by 吉兆 at 2005年11月06日 11:41
認めたくないものだな。若さ故の過ちというものは。

ああ、ああいうの好きなんですよ。
『ゴーレム×ガールズ』はオレも微妙だった。
まあ、もっと微妙な(微妙な意味で)作品も読んでいるし、あまつさえ自分でも面白くネエなとか思いながら続巻買っているのもあるので、ナントモ言えないオレ。

『喚ばれて飛び出てみたけれど』とか『彼女はミサイル』とか。なんで買っているのか判らない。なんでさ。
Posted by 背徳指南 at 2005年11月11日 06:29
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